帰りに思わぬ贅沢をさせてもらう。
美味しいお寿司のあとにソフトクリームまで食べた。
うれしいなぁ。
そして、一見とても素朴な雰囲気で、さらにはメガネまでかけているけれど、おそらくメイクをしたらすさまじい美女であろう人が働いていた。
背が高くてスタイルもよくてお肌も歯並びもきれいでおでこも美しい丸みだった。
でもこんなところで働くだろうか。
モデルさんの卵だろうか。
逆に華やかなところではないし、お客さんの年齢層も高めだからここにしているのだろうか。
もしくは自分のポテンシャルに本当に気づいていないパターンか。
ルッキズム主義について色々といわれているなかで、わたしが口には出さずともこんな考察をしてしまっているなぁと思いつつも、なんて麗しいのだろうと思わずにはいられない。
せめてもわたしはできる限り首と背筋をのばそう。笑

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