次の朝、わたしは早起きをしてあれとこれとをするのだと期待してベッドに入る。
それなのに、夜は静かだから、ぷにぷに素材で、少しポンっとすると光るねこちゃんのランプの光だけをつけると、頭が冴えて言葉もアイディアも浮かび、それはそれは気が大きくなってしまう。
次の朝、わたしは早起きをしてあれとこれとをするのだと期待してベッドに入る。
それなのに、夜は静かだから、ぷにぷに素材で、少しポンっとすると光るねこちゃんのランプの光だけをつけると、頭が冴えて言葉もアイディアも浮かび、それはそれは気が大きくなってしまう。
自分だけのものだとおもっている記憶や感情は、別に自分だけのものではなかったのだ。
もちろん全員とか、みんなとか、雑に一括りにできるなんて思わないけれど。
あれもこれも言い訳ばかり。
定期的に喝をいれる。
こうしていま生き延びていることが当たり前ではないことを思い出す。
はるか昔の日曜日の朝を思い出す。
喝!

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