
大好きなひとたちの、すてきで丁寧なおしごとに感動してひとり泣いている。
もっと本人に伝えたいのだけど、帰ってきてからひとりでじわじわ泣いているのだ。笑
そして自分の未熟さに気づく。
でも、まだまだできることがあるということ。
生かしてもらえるのなら、なんでもしようじゃないか。
今年は気持ち溢れちゃっても、ちゃんと伝える努力をする。
すてきな絵を飾るために部屋ももっと片付ける。

大好きなひとたちの、すてきで丁寧なおしごとに感動してひとり泣いている。
もっと本人に伝えたいのだけど、帰ってきてからひとりでじわじわ泣いているのだ。笑
そして自分の未熟さに気づく。
でも、まだまだできることがあるということ。
生かしてもらえるのなら、なんでもしようじゃないか。
今年は気持ち溢れちゃっても、ちゃんと伝える努力をする。
すてきな絵を飾るために部屋ももっと片付ける。
. . .
そんなことが話の流れでわたしの過去にあったかどうかきかれた。
考えても考えてもでてこない。
もちろん、意識的に回避しているたり気をつけているからというのもあるかもしれないけど、それにしてもない。
ギリギリ女と言っているわりに、わかりやすく命の危険があったことはそうそうないのだ。
質問に対して
“考えてもでてこないですね〜、大きな病気も骨折とかもないですね〜”
とつまらない返事をしてしまったが、
“えええ!すごい!それは色んなものにまもられすぎてますね!”
とさらに返事をもらった。
つまらないわたしの回答に対してその熱量で返してくれる相手のコミュ力に手を合わせた。
. . .
どうしようもない眠気でリビングのソファで丸まっていると、夫がわたしの作業部屋にあるソファを片付けたからそちらに移動していいよと声をかけてきた。
めずらしく山積みの洗濯物を畳んでくれたのかと思いきや、さらに別の1人がけソファに移動しただけだった。笑
移動しただけかい
とちょっと小言とともにお礼を言って横になる。
さっさとお風呂に入ってベッドにいけばいいことなんてわかってる。
それでも横になりたいのだ。
そして思った。
この限られたスペースにソファが3つもあるということ。
23時前になって焦ってきてなんとかシャワーだけあびてこうしてベッドに辿り着きしあわせをかんじている。
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