レイを編むレッスン。
みほろさんのお庭のローズゼラニウムを摘ませていただくところから。

お花を編み込むレイづくりは意外にも初めて。
全然うまくできず、解いて最初からやりなおしたり、美味しい手作りクッキーにいちご、カフェラテをいただきながら休憩をはさみ、再開。


やってみてわかるみほろさんのすごさ。

この写真は2017年。結婚で北海道に旅立つ前日、みほろさんや当時のフラの仲間に送り出してもらったときのもの。
当時ももちろん感動していたんだけど、工程を知ったからこそわかったレイの重み。
ありがたくて、また泣けてきてしまう。
白詰草の冠が上手につくれなかったことがコンプレックスのひとつだった幼少期のわたし。
今なら可愛くつくれそうだ。

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